レゴランド・ディスカバリー・センター大阪にお得に行ける割引方法を徹底リサーチしました!

レゴランド大阪の魅力を2回にわたってご紹介しました!

[blogcard url=”http://harapekokazoku.com/2016/04/28/legolanddiscoverycenter-osaka/”] [blogcard url=”http://harapekokazoku.com/2016/05/01/legolanddiscoverycenter-osaka-otona/”]

 

子どもも大人もこんなに楽めるレゴランド!だけどあえて気になる点をあげるとするなら…

それはチケットがお高いということではないでしょうか?

レゴランド大阪のチケットは大人子どもにかかわらず、3歳以上で一律2300円します。
大人はまだしも3歳以上で2300円ってちょっとお高くないですか?

私は高いと感じます。

だけどこれはあくまで定価であって割引方法はいくつかあります。
今回はレゴランドに1円でもお得に行くための方法をご紹介します!


スポンサードリンク



 

チケットの割引方法3つ!

WEB予約

レゴランドのホームページから前日までに予約すると300円オフになります!
例えば3歳以上の4人家族で行くなら1200円オフになるので侮れません。

2300円→2000円!

 

レゴUT Tシャツ割引(2016年3月25日~6月30日まで)

レゴUTを着用し、レゴランド・ディスカバリー・センター(東京・大阪)へ行くと当日券が割引価格になるようです!
入場の際に「ユニクロUT Tシャツ割引希望」と言わないといけないようです。

legp-ut-waribiki

http://www.uniqlo.com/jp/store/feature/uq/ut/lego/より引用

 

2300円→1900円(ホームページには税抜きと表記されているので税込み価格だと2052円)!

 

この2つの割引方法はだいたい一人当たり約300円の割引となり、それなりにお得なのですが、ケチもとい節約家の旦那が執念でより割引率の大きな情報を探してきてくれたのでご紹介します。

 

ローソンチケットでの購入(ただしこのサービスがいつまで続くのか不明)

ローソンチケットで購入すれば上記2つの方法よりも割引率が大きいんです。
私たちはローソンチケットで購入しましたが、一人当たり何と1700円になりました!

ticket

2300円→1700円!

2016年5月6日現時点でローソンチケットのホームページを見てみると…
5月9日~31日までのチケットがな・ん・と1200円で購入できるようです!

これめちゃくちゃ安いでしょー

2300円→1200円!

ただしチケットを購入するときは日時を指定する必要があるので注意が必要です。
またこの割引制度自体いつまで続くのか不明なので、事前にしっかり確認してくださいね。


スポンサードリンク



 

その他のお得情報

駐車場

レゴランド大阪が入っている天保山マーケトップレースに駐車場はありますが、付近にはコインパーキングがたくさんあるので、平日ならそちらに停めるほうが断然お得です。

天保山マーケトップレースのパーキング情報↓

marketplace-parkinghttp://www.kaiyukan.com/thv/marketplace/access.html#parkinより引用

 

私たちがこの日停めた駐車場は平日は1日最大700円と格安でした!

parking

 

食事

レゴランド内にはカフェスペースがあり、開園当初は食事の持ち込みがOKだったようですが途中で持ち込み不可のルールに変更になりました。

cafe

レゴランチボックス(1500円)なるものが販売されてますが…まぁ箱代ですねw

lego-lunch-box-2

天保山マーケットプレースには飲食店がたくさんあるのでそちらで食事を済ませてもいいのかもしれませんね。

 

まとめ

2016年5月の現時点で最もお得にレゴランド大阪に行くならば

ローソンチケットでチケットを購入し、

駐車料金の安い平日に行き、

食事はレゴランド以外で済ませること

 

以上!


スポンサードリンク



この記事が気に入ったら
いいね!しよう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

浜田 綾

ライター/コピーライター/エッセイスト 1981年生まれ 大阪府高槻市在住 企業で10年間ビジネス文書の作成に携わる。 同年7月電子書籍「ペコのプチエッセイ」を出版。 編集者、コピーライターとして活動の幅を拡大中。 幻冬舎・箕輪厚介氏主催の箕輪編集室にて「嫌われ者たちのリレー式コンテンツ会議」の編集リーダーを務める。2017年6月に「コトバノ」という屋号でフリーランスとして開業。